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AQBインプラントシステム

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 シンプルな形状・術式で、パーツやツールの少ないAQBだからこそ導入費用やランニングコストを抑えることが可能。 患者さんへも安価なご提供が可能です。治療期間も短く、歯科医院の資金流動性にも貢献します。
AQBインプラントは2〜3番の歯遊離端欠損に対し選択することが多いのですが、術式と補綴はシンプルで、初期固定が良好であるのがメリットであると思います。 植立時にテンポラリークラウンを装着できるケースが多く、通常3ヵ月でファイナルまで進めるので、時間とコスト面、両方で患者さんに有益だと思います。
埼玉県富士見市
恵愛デンタルクリニック
岩本 康弘 先生
昨年開業し、欠損補綴の選択肢としてインプラント治療の必要性を感じていましたが、AQBの“Simple is the Best” のシステムに共感を覚え研修会に参加し、導入を決めました。 口腔外科出身で手術に関しては多少自信があるのですが、開業医として患者さんに勧めるにはシンプルな術式と補綴、価格がリーズナブルな点は最大のメリットだと考えます。
神奈川県横浜市
海野歯科医院
海野 智 先生



 
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