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AQBインプラントシステム

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HOME > コンセプトは“Simple is the Best” > 治療期間の短縮

インプラント植立時の初期固定、補綴までの期間、また予後の経過などはインプラント治療における根幹部分です。 歯根部の再結晶化HAコーティングによる早期の骨結合、支台部の表面研磨と歯肉接着生体高親和性処理による歯肉との高い生体親和性の実現は、補綴物装着までの期間を大幅に短縮、早期に安定した咬合回復が可能です。
 また、AQB1ピースタイプはオペが1回で完了するため、2回法に比べ治療期間のみならず、患者さんの精神的な負担も軽減します。
AQBの特長は、最終補綴までの期間が飛躍的に短縮可能となった他に、早期の咬合支持能力に優れ、比較的短いフィクスチャーも臨床的に有用になったことがあります。 埋入操作の簡便さで手術時間の短縮、一回多数歯植立可能、低顎堤や上顎洞底までの距離が短い症例でも植立が可能になり、また骨髄に対する手術侵襲の軽減、神経障害防止、そして感染機会も減少し禁忌とされた糖尿病、心臓病などの出血傾向のある患者さんにも適しており、大評判です。
◆東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科      
口腔機能再建学講座疼痛制御学分野 臨床教授◆
東京都新宿区
テツデンタルクリニック
川口 哲司 先生
1ピースAQBインプラントの特徴としてあげられるのは、すべての手術が一回で終了することです。 それにより、患者さんの時間的な、そして精神的な負担が軽減され、患者さんに非常に喜ばれています。 今後もAQBインプラントの植立を続け、症例を増やしていく予定です。
埼玉県南埼玉郡白岡町
金子歯科医院
金子 昌豊 先生



 
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