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内田歯科医院 (埼玉県春日部市) 内田 格誠 先生
 時間とコストのメリット大きいインプラント

 埼玉県東部、人口約24万人の春日部市、内田歯科医院の内田格誠先生にお話を伺いました。
 「以前、チタン系2ピースのPを10年、Eを5年ほど使っていたのですが、津山泰彦先生の研修会に参加し、1回法でシンプルな術式にひかれ、AQBの導入を決めました。 術式が簡単で使用パーツも少ないので、オペが非常に楽ですね。また、植立から最終補綴までの期間が短くなったことも利点だと感じています」

 先生はこの土地で診療を開始して13年、内田歯科医院の登録患者数は、8,500人を超えるそうです。
 「地元を中心に、広く都内からも患者さんが来てくれています。 当院では、もともと予防を基本とし、できるだけ歯を削らない努力をしていますが、隣在歯を守るという意味で、インプラントは大変有効な治療です。 最近では、特に『入れ歯にするのは嫌』という女性がご希望されることも多いですね。 AQBは患者さんにとっても、時間とコストの面で、非常にメリットの大きいインプラントであると思います」

 内田歯科医院では、お昼は毎日スタッフのみなさんが当番制で昼食を作り、全員で食卓を囲みます。
 「基本は、玄米ご飯やぬか漬け、おかずにお味噌汁といった日本の伝統食です。虫歯予防の王道は、食生活の見直しです。 患者さんの健康を守る者として、まず自分たちがこのような食生活を実践し、みなさんに食生活を見直してもらうきっかけになればとメニューを院内にも掲示しているんですよ。 これからも、インプラント治療も含め、総合的に患者さんの歯と口の健康を守るお手伝いをしていきたいですね」
 この日もおいしそうなメニューがずらり。“先ず隗より始めよ”を実践していらっしゃいました。


 
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