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AQBインプラントシステム

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医社)光歯会 小川歯科(東京都東大和市) 小川善徳 先生
 AQB新聞を見て導入、インプラントが欠損補綴の柱に

 「Pシステムを使っていた時は、2年間で2症例しかオペをしませんでした。 適応症例の制限が強かった上に、上部構造まで『6〜9ヵ月待ってください』では患者さんにも 勧めにくく、諦めていましたね」
 こう話されるのは、東京都東大和市で開業される小川善徳先生。 他に何かいいシステムはないか模索中に、以前営業の置いていった「AQB新聞」に目が留まったそうです。

 「ユーザーの生の声に注目しました。これはカタログを見るよりも早いぞと思ったのです。 カタログはメーカーからの一方的な情報ですし、取り寄せればいくらでも手に入りますが、ユーザーの声にはウソがないですからね。 早速導入を決めました」
 導入後は着実に症例が増え、患者さんに勧める機会も増えたといいます。

 「十分な初期固定がなくても、1ピースのため支台部で固定できる。また再結晶化HAの骨誘導能により、AQBはしっかりと骨と結合する。 という二つの利点があります。適応症例はかなり広がり、加えて上部構造装着まで2ヵ月となれば、患者さんにも自信を持って勧められます」
 「術前診断では、パノラマと模型上で必要な部位の計測をした後、支台部と被覆部のサイズの組み合わせとその埋入方法をじっくりと考えるのがユニーク。 2ピースにない、AQBならではの醍醐味です。営業のフットワークもいいですね」

 ご自身で、「これはいい」と納得できるものしか患者さんに勧めない、とおっしゃる小川先生。AQBはこれからの欠損補綴の柱となり得るでしょうか。
 「残念ながらもうなってしまっているんですよ(笑)。Pでは結局、適応の幅が狭すぎた。 安心して患者さんに勧めるために、我々歯科医にとって低リスクと治療期間の短縮はとても重要です。 できるだけいいものをできるだけ多くの人に提供したい。AQBは患者さんにとってもベストチョイスですね。僕が患者だったら迷わずAQBです」


 
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