AQBロゴ
AQBロゴ

AQBインプラントシステム

spEnglish Pages
HOME > トピックス > AQBユーザーインタビュー(関東・甲信越地区)


東福生歯科クリニック(東京都福生市) 金村 泰成 先生
 導入後も親身なフォロー、ありがたいですね

 「以前使っていたPでは、営業マンが最初に製品の説明に一回来ただけで終わりでしたが、AQBは購入後も親身になってフォローしてくれる。 ありがたいですね」
 こうお話しくださったのは、東京都福生市の東福生歯科クリニック院長、金村泰成先生です。 先生がAQB を導入されたのは2ヵ月前、きっかけは、先輩の先生からのご紹介だったそうです。

 「インプラントをやってるならこっちの方がよいよ、とAQBを教えてもらいました。 その際、システムのシンプルさはもちろんのこと、営業がよくやってくれると紹介を受けたんですよ。 実際、症例に迷ったり相談したい際に、フットワークよく指導医の佐野次夫先生と連携をとってくれ、術前診断や難症例への出張オペ等で、色々とお世話になっています」
 製品自体にも利点を感じてくださっているそうです。
 「以前より適応症例が広がりました。 Pでは、上顎の症例はオペを扱っていなかったのですが、AQBにしてから骨誘導能の力で骨造成を行わなくても対応できることが多くなり、患者さんにもお勧めしやすくなりましたね」

 多摩地域の中西部に位置する福生市でご開業され13年、患者さんは地元の方が中心で、最近ではインプラントのニーズも増えてきているそうです。  「AQB は治癒も早く、『思ったよりも痛みが少ない』と患者さんには大変喜ばれています。 コストが低いので、その分、患者さんへのご提供価格を2 割ほど下げることもできました。 これからの時代、インプラントは必要な治療です。 様々なサポートの充実したAQBで、インフォームドコンセントを大切にしながら、力を入れていきたいと思います」
 地域の患者さんのために、とにこやかにお話しくださいました。


 
com