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医社)啓尚会 スギヤマ歯科クリニック(静岡県浜松市) 杉山 啓之 先生
 今ではAQB が大きな治療の軸をなしています

 医療法人社団 啓尚会 スギヤマ歯科クリニックは、静岡県浜松市で親子二代にわたり、44年続く歯科医院です。 二代目で理事長の杉山啓之先生にお話を伺いました。
 「以前、うちではBインプラントを扱っていたのですが、コスト高から患者様へのご提供価格もかなり高額になってしまい、ご希望される方はほとんどいない状態でした。 そんな折、歯科医の先輩から、シンプルな1ピースで付きがよく、成功率が高いよとAQB インプラントを教えてもらい、導入することにしました」

 実際に施術されたご感想をこうお話しくださいます。
 「AQB はシステマチックなので、基本通り手順を踏めば手技が簡便で、平行性も取りやすいと感じます。 特に、1ピースはオペも1回で済み、患者様の負担が少なく済むのがいいですね。 最近は審美的な要素を求める患者様も多く、今では一口腔単位で、インプラントが大きな治療の軸をなしています」
 「患者様との信頼関係の面からも、症例はフェアウェイを狙った方がよいとの教え通り、事前診査を確実に行い、選択し、確実な治療を心がけています。 もちろん、AQBならアフターフォローもしっかりしているので、心配は少ないですけどね」

 クリニックではお父様とお二人、それぞれ担当制で患者さんの診療をされていますが、先生がインプラント体を植立、お父様の杉山茂先生が補綴を担当と、お二人でタッグを組んで治療に取り組まれることも多いそうです。
 「父の代から通ってくれている地元の患者様も多いので、“安心、安全、誠実な治療を行い、患者様の笑顔のために”をモットーにこれからも地域医療に貢献していきたいですね」
 お忙しい診療時間後、笑顔で気さくにお話しくださいました。


 
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