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AQBインプラントシステム

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さとし歯科クリニック(愛媛県●松山市) 石丸 智視 先生
AQBなら、多様な患者さんの期待に応えられます

 
 「AQB1 ピースは、2 ピースの製品に比べ、術式が非常に簡便で利便性が高いですね。 補綴操作もシンプルですし、経過がわかりやすいのもいい。支台部が口腔内に出ているので目に見えるし、直接手で触って確かめることもできます。特に臼歯部等には、使いやすいインプラントだと実感してます」

  こうお話くださったのは、愛媛県松山市、さとし歯科クリニックの石丸智視先生です。先生がAQB を導入されたのは4年前、このAQB 新聞をご覧になったことがきっかけだったそうです。

  「営業の方が飛び込みで置いて行った新聞を見て、結合の早さとシンプルさに惹かれました。また、営業の製品説明も丁寧で、これならと思い、導入を決めました」

  今では、AQB で多くの患者さんに喜んでいただいているそうです。

  「治療期間が短いので、患者さんの中には『もう被せもの入るの?』とびっくりされる方もいますよ。患者さんの負担が最小限で済むのは大きなメリットですね。当院では、難症例、大学病院レベルの症例に際しては、AIM 指導医の津山泰彦先生に出張オペをしていただいており、HP でも、先生のご経歴とともにご紹介しています。さまざまな理由でインプラント治療を諦めていらっしゃる方にも、選択肢を提示していけたら、という思いからです。今後、AQBを用いた症例も、経年経過とともに多数ご紹介していきたいですね」

  これから、AQB を導入される先生方に、アドバイスをいただきました。

  「まず、最初の一歩を踏み出すことが大切です。私のきっかけは、患者さんの希望に応えたいという想いでした。今は口腔内の健康にも多様なご要望がある時代。結合が早く、負担が最小限で済むAQB なら、きっと患者さんの期待に応えられると思います」


先生とクリニックのスタッフの みなさん。わきあいあい
とした 雰囲気です

先生にAQBに変えて良かった点を3つ挙げていただきました。

結合までの期間が短く、
患者さんの負担が少ない
術式が簡便
1 ピースのため、植立後経過が
目に見えてわか りやすい


 
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