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藤本歯科医院(広島県呉市) 藤本 文彦 先生
 充実したサポートのおかげで初オペもスムーズに

 広島県呉市の藤本歯科医院、藤本文彦先生は、4日前(10月)にAQBの初オペをされたばかりです。ご感想を伺いました。
 「今回は左下67番の遊離端欠損症例だったのですが、営業の方のサポートもあって、実にスムーズにオペが終わりましたよ。 術式も簡単で、1ピースはアバットメントが突出している分、大丈夫かなと少し心配だったのですが、植立してみるとしっかりと立っており、これなら大丈夫だと思いました。 患者さんの痛みも無いようでした」

 先生は以前チタン系2 ピースインプラントを1年ほどお使いだったそうです。
 「普通に満足して使っていたのですが、先輩の先生に『絶対にAQBがいいよ』と勧められて杵渕孝雄先生のベーシックコース研修会に参加しました。 そこでAQBの良さに惹かれ、すぐに導入を決めて初オペまで1ヵ月あまり。早かったですね」
 「AQBはサポートもしっかりしているのがいいですね。 今回のオペも、認定医の先生に事前にサイズや注意点を教えてもらい、迷うことなくできました。 診断は、一人で考えるよりも第三者のドクターの意見がある方が、客観的に考えられます。 AQBは、HP上でもオンラインサポートが無料で受けられるし、本当に充実してますね。 導入してから扱おうと思っていた適応症例がいくつもあるので、これからぜひ活用し、症例数を伸ばしていきたいと思います」

 最後に、こんなうれしいお言葉をいただきました。
 「仕事というのは、楽しくないとやっていられないですね。 私は歯科医ですので、楽しいというのはイコール患者さんの利益になるということです。 利便性の高いAQBで、患者さんに有益になるよう、これからいろいろと勉強していきたいですね」


 
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