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AQBインプラントシステム

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ファーストタワー歯科クリニック(埼玉県さいたま市) 堀 直広 先生
 シンプルなシステムは安心安全な治療につながります

 埼玉県さいたま市、「武蔵浦和メディカルセンター」は、総面積1,500坪、8つの診療所が入る、全国でも最大級の医療モールです。 その中のファーストタワー歯科クリニック・院長の堀直広先生にお話を伺いました。
 「歯科医師である父(神奈川県平塚市、ほり歯科医院院長、堀信之先生)がユーザーでしたので、もともとAQBは知っていたのですが、同窓の日本歯科大学口腔外科の先輩に紹介を受け、導入に至りました。 シンプルな手技が決め手になりましたね」
 実際に施術されたご感想をお話くださいます。
 「最初は、1ピースに対し不安があったのですが、症例を経験するうちに再結晶化HAの信頼性を実感しました。 勤務医時代に、IやAインプラントの経験があるのですが、2 ピース主流のものは症例におけるアバットメントの選択や操作の複雑さ等、初歩的な部分で取りかかりにくさを感じていたため、シンプルなAQBは非常に導入しやすいシステムでした。 津山泰彦先生の口腔外科コース研修会等も受講しています。今後は、臨床を積み重ね、少しずつ研鑽していけたらと思っています」

 常に「患者さんに何ができるか」を念頭に治療をされる先生は、保育士の資格もお持ちです。 周辺住宅街から訪れるお母さん方は、安心してお子さんの治療を任せられます。
 「子どもが好きなんですよ(笑)。患者さんには自分のできる限りのことをしたいと思っています。 AQBも患者さんのご要望に応えるために、かかせないツールとして役立ってくれています。 治療を受けた方には大変感謝されるうえ、シンプルなシステムは結局、安心安全な治療に繋がりますからね」
 穏やかな笑顔で語ってくださいました。


 
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